下記のお悩みを抱えている、中小企業経営者の方へ有事対応が必要です。ご相談下さい。
- 消費者金融からの借入れをしている
- 借入金が増加しているのに現金預金がない
- 第三者保証人を立ててでも融資を受けようと考え中
- 従業員への給与支払いが遅れがち
- 仕入先・外注先に、支払いをよく待ってもらう
- 名目上は会社から給料をもらっているが実際にもらっていない
- 赤字受注をやらざるをえないほど財務が悪化している
- 借入金が月商の6ヶ月以上存在する
- 個人のお金をひんぱんに会社に突っ込む
下記のお悩みを抱えている、中小企業経営者の方へ有事対応が必要です。ご相談下さい。
国民生活金融公庫、中小企業金融公庫、信用保証協会、制度融資等、様々な融資制度の中からお客様にあった制度をご提案し、融資実行までのアドバイスやサポートをさせていただきます。
現在お取引のある金融機関から、追加融資による資金調達のアドバイスやサポートをさせていただきます。
過去に一度融資を断られた場合でも、詳細な事業計画書や経営革新計画書を作成することで、融資が承認される場合も多々ございます。
現在お取引のない金融機関の開拓や、新たな金融機関からの資金調達のお手伝いをさせていただきます。
売掛債権・商品在庫などを担保に資金調達をする方法です。銀行融資が困難な債務超過・税金滞納・前期赤字・創業間もないなどのケースでも可能な場合も多々あります。
お手伝いさせていただきます。
金融機関に対する返済額減額交渉の為の資料作成と交渉方法のアドバイスやサポートをさせていただきます。
また、内容によっては、金融機関へ同行訪問し、直接、返済額減額の交渉をさせていただきます。
私募債とは、50名未満の投資家などに引受けてもらう社債のことです。
資本市場からの『直接金融』の仕組みを活用した金融商品です。
(銀行からの借入は『間接融資』と言います。)
中小企業が利用しやすい「少人数私募債」という、証券会社や銀行など機関投資家以外の縁故者に社債投資をしてもらう制度があります。
実際に中小企業が利用しているのは、「銀行保証付私募債」と呼ばれるもので、社債がデフォルト(債務不履行)になった場合の保証をとるため、企業が発行した無担保社債を銀行が引き受け、社債の償還を保証します。

よくある質問