当社では、事業再生に関わらず下記の様な仕組みも可能です。
自社株を米国公開企業株式と交換する。。
自社株を使った資金調達(自社株の資金化)のご提案

こんなお悩みの経営者の方はご相談ください。
- 株式公開したいが審査基準が厳しい・・・
- 会社または、事業を売却したいが買い手が見つからない・・・
- 経営幹部に事業譲渡したいが、買取資金が用意できない・・・
- 民事再生を検討しているがスポンサーが見つからない・・・
アメリカの公開企業株式と自社株を交換して問題解決!

当社では、事業再生に関わらず下記の様な仕組みも可能です。
自社株を米国公開企業株式と交換する。。
自社株を使った資金調達(自社株の資金化)のご提案

こんなお悩みの経営者の方はご相談ください。
アメリカの公開企業株式と自社株を交換して問題解決!

◇通常困難な自社株流動化により資金化できます。
◇株主は公開株式の保有により株式を換価でき、かつ株価上昇時にはキャピタルゲインを期待できる。
◇事業再生や事業承継のスポンサーを獲得することで、事業を生き残らせることが可能。
※取り組みにあたっては四半期決算の作成や社外取締役受け入れ等一定条件を満たして頂く必要があります。
◇ソフトウエア販売企業の場合:
会社オーナーは、自社株式60%を米国公開企業の株式及び現金と交換して株式公開と同等の資金調達メリットを得た。
◇自動車関連サービス業の場合:
民事再異性法のもと再建中だったが、米国公開企業がスポンサーとなり、株主は流動性の高い米社株式を取得した。

よくある質問